以前、バフェット関係の言葉として「プライムベットとそうでないものを区別する」という内容を紹介した。つまり、勝負馬券と遊び馬券の区別をはっきり付けろ、ということだ。
今回、即パット用に入金したイーバンクの6000円を、このプライムベット用とすることに決めた(増額するかどうかはもう少し考える)。
つまりDインパクト馬券を使った単勝買い(コロガシ)に馬券人生を賭けてみる。これで結果がでなかったら、馬券を買い続けていてもあまり意味はない。
即パットの利点は開催日でも出入金自由ということなのだが、10月7日以降、暮れの中山が終了するまでは入金も出金も不可という「縛り」を自らに課すことにした。
一方、これまでのPAT口座および手元現金は、遊び馬券や競馬場用の資金として自由に使うことにした。(娯楽の要素もなきゃね)。
硬軟両作戦で3開催を闘う。
2006年10月05日
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